事例紹介・お客様の声
代替わりに伴う宅地建物取引業・建設業の変更届出をサポートしました/大分市K様
代表者交代に伴う各種変更届出が無事に完了しました
このたび、長年会社を経営されてきたお父様から息子様へ事業承継(代替わり)が行われたことに伴い、宅地建物取引業および建設業の変更届出をご依頼いただきました。
代表者の変更に伴い、宅建業・建設業ともに法令に基づく届出が必要となるため、必要書類の作成から行政庁への提出まで一貫してサポートし、無事に手続きを完了することができました。
ご依頼内容
ご相談内容
「父から会社を引き継ぐことになったが、宅建業や建設業の手続きが分からないので任せたい。」
サポート内容
- 代表取締役変更に伴う変更届出
- 常勤役員等の変更届出
- 必要書類の作成
- 添付書類の確認・収集サポート
- 行政庁への届出手続き
- 届出完了までのフォロー
事前に必要事項を整理し、届出期限に間に合うようスムーズに手続きを進めることができました。
お客様の声
「父から会社を引き継ぐことになり、宅建業や建設業の変更手続きが必要だと分かったものの、何をすればよいのか全く分かりませんでした。
首藤行政書士法人に相談したところ、必要な手続きを一つひとつ丁寧に説明していただき、書類作成から提出まで安心してお任せすることができました。
仕事をしながらの手続きだったので、大変助かりました。今後も許認可のことで困った際は相談したいと思います。」
※個人情報保護のため、一部内容を編集しています。
行政書士からのコメント
会社の代替わりや事業承継では、登記手続きだけでなく、許認可に関する変更届出も忘れてはいけません。
宅地建物取引業や建設業では、代表者や役員の変更、専任者・営業所に関する変更など、届出が必要となる事項が数多くあります。届出が遅れると行政指導や更新時の手続きに影響する場合もあるため、早めの対応が大切です。
首藤行政書士法人では、事業承継に伴う各種許認可の変更届出について、お客様の状況に応じて迅速かつ丁寧にサポートいたします。
こんなお悩みはありませんか?
- 父から会社を引き継ぐことになった
- 建設業・宅建業の変更届出が分からない
- 届出期限に間に合わせたい
- 許認可を維持したままスムーズに事業承継したい
そのような場合は、首藤行政書士法人へお気軽にご相談ください。事業承継後の許認可手続きをしっかりサポートいたします。